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石橋りゅうじ 議会棟控室

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Excuse

ブログの更新を、ご無沙汰しておりました。

と、申しますのも。

前号のアップ記事でも、お分かりの通り。

コレは、当サイトの管理者等ではなく、完全なる…

ブログを更新する際に用いる「私のパソコン」の影響で。

「写真」(画像)が全くアップできなくなりまして。

システムのアレンジを管理者に行なって頂くなど。

色々と試行錯誤、あの手この手を用いながら、少々、時間を要し。

この度、ようやくアップが出来るようになりました♪

よってココに「復旧」を宣言し、引き続き。

更新に務めて参る所存でございます♪

( ̄^ ̄)ゞ

投稿日 : 2018年6月20日
Excuse

杯(カップ)

昨晩、議会活動や昨今の政治にまつわる長〜いブログ記事を書きながら。

「暗澹」(あんたん)たる、どこか怒気を含む内容になってしまったので…

アップ、更新する事を自重しては“お蔵入り”させる方向に致しました♪

(誰も知り得ない、どうでもイイ手前の話で誠に恐縮至極)

アレは何年前くらいか?定かではありませんけども、過去には。

思いの丈を、何でもかんでも吐き出しては、書き綴っていた時期もあり。

翻って、現在は?

決して「物わかりの良い大人」を演じるつもりは、毛頭ないながら。

有り難いかな、私ごときのブログを閲覧して下さる方々も、いらっしゃる。

そこへあたって「後味の悪い読後感を届けるのは、どうなのか?」と。

今現在も「当たり障りの無い“綺麗ごと”ばかり発信しよう」との意識は無くも。

なんでしょう。

やはり、多少の“節度”は踏まえる様に、心掛けたりはしています。ハイ。

そこで取り急ぎ、冒頭「没ネタ」の代替案(話題)として、取り上げるは…

いよいよ火ぶたが切られ、連日に亘り熱戦の続く「ロシアW杯」に決定♪

国を代表する選手たちが、自らの夢と名誉と国民の希望をかけて戦う…

“世界最大のスポーツの祭典”である事は、特筆するまでもありません。

早くも「ポルトガル対スペイン」の好カードでは?

両者が全く譲らない打ち合いとなりて、ドキドキ&ワクワクの90分を展開。

試合後は、お腹いっぱいになってしまった視聴者も少なく無いかと♪

一方、「モロッコ対イラン」の一戦も、見どころ満載でしたね。

最終的には、オウンゴールでイランが20年ぶりの勝利を収めましたけども。

前回、2017年のブラジルW杯では、アジア勢4カ国が、いずれも未勝利。

遡れば、2010年の南アフリカ大会の「日本」勝利(対デンマーク戦)以来…

ココまで、アジア勢は「16戦連続で勝利が無かった」のですから。

“アジア枠”の存在感を堅持してくれた形にもなりました。

引き続き、リアルタイムで観戦しては、4年に1度の寝不足に陥るもヨシ。

録画しては、空いた時間に観戦するもヨシ。

栄冠と優勝賞金の約42億円を勝ち取る国は、果たして!?

ちなみに、次の2022年のW杯は「カタール」で開催予定。

2026年は、史上初となる…

米国・カナダ・メキシコによる「3か国」の共催で、この大会から?

参加チームも現行の「32枠」から「48枠」へ拡大されますので。

強豪国が“凝縮”された濃密なる大会の行方も気になるところであれ。

兎にも角にも。

日本の初戦が、いよいよ「19日(火)の21時」に迫って参りました。

相手は、強豪「コロンビア」。(FIFAランク16位、日本は61位)

是非ともサムライブルーには、明るいニュースを届けて頂きましょう!

丸いボールは気まぐれで、何が起こるのか?

勝負の行方は、誰にも分かりません。

皆様で声援(念)を送り、勝利を呼び込んで参りましょう!

頑張れ日本代表!

投稿日 : 2018年6月16日
杯(カップ)

for adults

サッカー日本代表の勝利、その興奮も冷めやらぬ本日の午前。

参院本会議に於いて賛成多数により“改正民法”が可決、成立となり。

2022年の4月1日に施行後は?

成人年齢が「20歳」から「18歳」へ引き下げられる事に。

賛否の議論も交錯するところですが、先ずは前段として。

例えば「世界」に目を向けてみると?

ドイツにイギリス、フランスやイタリア、ブラジルに中国、ロシアに至るまで。

(アメリカは「州」によって異なりますけども)

諸外国で、パっと名前の浮かぶ主要国、その殆どは成人年齢が18歳。

(世界では約7割以上の国や地域が「18歳」を採用)

日本(20歳)の様な国は、コレまでも世界の中では少数派でありました。

折しも、例えば、昨今のスポーツ界で…

世界的にも躍進、活躍を遂げる“十代のアスリート”など…

メディア対応なり、その受け答えに…

自らの十代、若気の行ったり来たりの小僧時代を顧みながら…

「シッカリしとんなぁ〜近頃の若者は」と。

(典型例:将棋棋士の藤井聡太七段など♪)

「隔世の感」と申しましょうか、目を見張るモノがあります。

そんな手前の話は別にして、社会的な影響と言えば。

「成年」or「未成年」の境を区切りとして定められた「約130」の法律も。

自動的に、そのボーダーが「18歳」へ移行するので、何らかの功罪が?

(中には変わらないモノも)

いずれにせよ、必然的に若者が「自覚と自立」を促されるは確かで。

少子化!少子化!と叫ばれて久しくも、なんのその。

「少ないながらも早熟の若人達」が世を牽引する、少数精鋭の新たな波が。

そんな時代と世代の到来を予感させる、本日の国会でありました。

法改正も、近い将来、遠い未来に「社会変化」が表れ、はじめて…

その成果、賛否が問われるモノ。

先ずはJust calm downです。

投稿日 : 2018年6月13日
for adults