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石橋りゅうじ 議会棟控室

Tel.(082)504-2442

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機動戦士ランダム

通常であれば、朝から晩までの内。

要所で様々なアポイント(公務に行事等)が入って来ては。

“机”に掛かりっきりとの1日は、ほとんど無いわけですが。

本日は、朝から晩まで写真の通り、議会棟の控室にて…

兎にも角にも、ジム、ジム、ジム、ジム、事務、作業の連続。

ついては、抱えている様々な仕事も、幾つか片付いて参りました♪

しかも「今」だから、臆面も無く明かしますと。

丁度10日前くらいでしょうか。

「ウイルス性の胃腸炎」にやられ、お腹の中は1週間以上も…

“異種格闘技戦のリング上”状態で、胃や腸が暴れ回るのなんのって。

更に、そこまで高熱には至らなかったモノの、38度以上の発熱もあり。

フラフラ&クラクラしながら、現場を行き来する日々。

無論、数日間ほど安静にしていれば、回復も早いのでしょうが。

この10日間の「当ブログ」をご覧になって頂いても分かる通りで。

「自らが欠席できない現場」の連続。

重ねて「石橋君!大丈夫か?シンドそうだぞ?」と。

周囲へ心配を掛けたり、早退を促されたりなんて、私としては絶対NG。

結果、誰にも気づかれず、何とか怒濤のスケジュールも乗り切り。

お蔭様で、昨日今日、ようやく「通常」の体調に戻りつつあります♪

この辺り「喋り手」時代からの慣れっこで、休めないのは大前提。

走りながら治して行く(に努める)習慣が染みついておりますモノで。

引き続き、慌ただしき年末へ向けても。

ザク、ザク、ザク、ザク、取り組んで参ります!

投稿日 : 2018年11月12日
機動戦士ランダム

Never End

サンフレッチェのホームゲーム、対仙台戦、14時キックオフ。

そんな同日、同時刻。

試合の行われる、正に「裏」であり「お隣」の球技場にて。

私は「親子で楽しめるスポーツフェスティバル」を冠とする…

イベントのMCを朝から夕方まで務めておりました。

試合会場からは「ワー!&ウォー!」と漏れ聞こえて来る歓声。

司会進行をしながらも、これまた気になってしょうがない(笑)

そこへ何分間、何十分間が経過しようとも…

「ゴォ〜ル!」とのコールも響いて来ないので、アレ?

とは感じながら、時計の針は16時を回り、結局。

イベントに参加してくれていた小学生チームから、敗戦を告げられ。

皆で、落胆。

誠に残念ではありますが、今季、我らがサンフレッチェは。

日本の頂点を極める事が叶いませんでした。

一時は、首位を独走していた訳ですが、そこは長いシーズン。

簡単に行かない事は、何より我々が重々承知のところ。

しかしながら、1年前は「残留」争いをしていたクラブが?

今季は一転「首位」争いを繰り広げ。

多くの“希望”を届けて貰った事は、心より有り難い限り。

しかも、まだシーズンは終わっておらず、引き続き。

アジア・チャンピオンズリーグの出場権を掛けて、共闘!

皆で「上を向いて」参りましょう!

話は戻り、私共のイベントには、元日本代表の鈴木啓太さんと。

(写真参照)

地元出身のスプリンター、山縣亮太さんがゲストに駆け付けて下さり…

トークショーが行われたのですが、お二人とも、本当にナイスガイ♪

「ここまで質問へ対して真摯に、懸命に答えて下さるモノか!」と。

やはり「実際に合う」って、あらゆる印象を吹き飛ばし、相手を知れる。

非常に好感が持てては、直ぐ様、お二人のファンになった次第です。

ハイ♪

ちなみに、国内最速アスリートと並んでも、遜色の無い、私の…

鍛え抜かれた体型に、ちょっと嬉しくも感じながら(笑)

(中身は全くの別物で、私は徐々に退化が進んでおります♪)

今後は、また「自称」スポーツ大使としても、走り回って参る所存。

改めて、良いモノです。

We Love Sports!

投稿日 : 2018年11月10日
Never End

Esse Quam Videri(見かけより実質を)

11月9日。

浅学菲才の私ごときも、お蔭様をもって47歳の誕生日を迎えました。

昨夜、時計の針が日付をまたぐ瞬間と共に、非常に多くの方々より。

メールやSNS等を通じ、祝福のメーッセージを頂戴しては、改めて。

「周囲の方々に支えられ今日を生かされている」事に、感謝する次第です。

私も、甲子園の夢が破れ、唯一、同学年の中で進学も就職も決めぬまま…

見聞を広めようと、上京しては、芸能プロダクションへ入り。

(元々その世界へ入ろうと東京へ引っ越したモノではありません)

その後、更なるステージを開拓すべく、衝動的に渡米。

また、大好きな“喋りの仕事”に従事しながらも「このままではならぬ」と。

これまた、全ての退路を断っては立候補させて頂き、早いモノで。

あれから8年が経過しようとしております。

この世界(政界)にせよ。

勿論、望んだところで「活動を継続」できる訳でなく。

また、キッカケは「最も身近にある広島市を!」との思いが、発端であり。

「行く行くは、更なる上のステージを」なんて、包み隠さず正直に申せば?

今現在、微塵も考えておりません。全く。

ただただ、ひたすら、やらねばならぬ事に取り組む日々。

しかし、何らかの時勢、時のタイミングとも重なり。

政界なのか、はたまた他の世界なのか、皆目、検討すらつきませんけども。

また、新たなステージ、違うフェーズに突入して行く事が、あるやも知れず。

でもでも、それは自分でも分かり得ない次第で。

繰り返しとなれ、そんな先のビジョンも考えもなく、一日一生。

相変わらず、今日を生き抜いております。

そんな本日の結びに。

多少なりとも「喋り」を得意としながら、やはり最後は「背中」で語る。

後生の若人よ。辛くなったら、私の背中を見るがイイ♪

人生たるや、星の数ほど失敗しようが、挫折しようとも。

なるように、なる。否、なるように、する。

この辺り、今後も行動で示して参る所存です。

投稿日 : 2018年11月09日
Esse Quam Videri(見かけより実質を)